西田ひかるのすがすがしさを、今、あえて想う。

フルーチェ。

まぁ別に想う必要もないですね。

両さんは、イランに居たよ。 僕です。

さて、ご存知の方も多いかと思いますが、

小学館の「小学五年生」と「小学六年生」が今年度で休刊するそうです。

当然ながら、今の僕には1ミリたりとも需要は無いですが、

休刊となると悲しいですね。

それがきっかけで、改めて小学六年生の表紙を見てみたのですが、

これ、レモン持たせたら、「ザ・テレビジョン」じゃね?

表記も何故か略されて「小六」。

スタイリッシュにしてどうするのさ。と思わずにいられません。

ちなみに、小学五年生は

略称は無くなりましたが、やっぱり微妙ですね。

秋のベストヒットおしゃれBOOK。

僕が小学五年の頃なんて、半ズボンが小さすぎて、裾からチョメチョメがはみ出てしまい、

女子に笑われた思い出があるほどですので、当然おしゃれになんか目覚めてませんでした。

おしゃれするより、拾ったマネキンに紐をつけ、自転車で引きずりまわして遊ぶ事に夢中でした。

変わるもんだねぇ。 時代はよぉ。


ノークレームでお願いしますw

他意はないけど、あの頃の小学六年生。

おしゃれの「お」の字も載ってないです。

まぁ、休刊はさびしいね。 という話でした。

では、股。

そもそもなんでタイヤの中に肌色の顔なんだろうね。 YOKOHAMAタイヤ。

コメント

  1. 一日二回 より:

    いつもありがとうございます。

    ヘンリー塚本監督風の作品が自分にも
    つくれそうな気がしてきました。

  2. ガ汁 より:

    >一日二回様
    おめでとうございます。
    是非、ヘンリーのみならず、四万十川料理学校のキャシィ塚本先生方面も目指して頂きたいと思います。
    期待しています!していないけど。

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