アヒル口の元祖は矢沢永吉

 

 

 

 

 

 

異論は認めない。

 

 

 

 

 

 

どうも、僕です。

 

 

 

 

 

じーもが、じーもなんだけど、じーもに引越ししました。

 

とりあえず新生じーもでございます。

今後共是非ご贔屓に。。。。。

 

 

 

 

そんな生まれ変わったじーもでも、やってることは変わらない、

むしろとことん後退していくこのブログ。

 

お付き合い頂ける方だけにお付き合い頂きたいと思っております。

 

 

 

 

さっそくですが、本当にどうでもいい画像なんかを鑑賞しながら、あーだこーだと文句でも垂れてみたいななんて考えております。

 

 

 

まずは、本。

 

 

 

 

絵本、なのですかね。
ちくわのわーさんだそうです。「わーさん」って、さん付けだとなんか結構年配なのかななんて思ったり思わなかったり、
肝心のお話の中身ですが、当然ながら読んだことなど無いので内容は皆さんのご想像にお任せします。
まぁ表紙の感じだと、ちくわの穴から何かを吸い込んでいるような効果線が入っているので、
想像するに、「わーさんがその口から色んな物を吸い込みまくり、最後は何もかもが無くなってしまった。。」みたいな話なのだと思います。

 

 

 

 

 

 

猫になりたい

なればいいと思うよ。
そして表紙からわかるように、もうなってるね。猫。
猫に取り憑かれてしまった少女のお話です。嘘ですけど。

 

 

 

 

し    お

それ以上でもそれ以下でもない。 し  お です。
しおについて色々と学べるんだと思います。

 

 

 

 

 

ハエくん

なんか「可愛く書けばなんでもいいってもんじゃないんだぜ」という気持ちから掲載。
題字の字体が何故かおどろおどろしいのにも注目です。
いったい何が伝えたいんだろう。別になんでもいいけど。

 

 

 

 

慢性拳闘症

 

まぁ、これは単純にビジュアルです。
映画、面白かったですね。観てないけど。

 

 

 

 

これは別に誰かの本とかじゃないですけど、なんとも言えない違和感を感じたもんで。。

 

 

 

 

 

。。。。。

 

 

終わり。

 

 

 

「まずは本です。」とか言いながら、結局本しか紹介しない。
ああ、なんというダメさ。

 

まあいいさ。

 

 

また次に書きます。

 

 

良いお休みを。

 

 

では、股。。

 

 

 

 

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