アメリカ北東部のバーモント州に伝わるりんごとはちみつによる健康法

 

「バーモントカレー」のバーモントについて、生涯において18年ぶり4度目くらいの検索をしてしまった。

 

何回調べても「ふーん、まぁいいや」という気持ちにしかならないの。

 

でも秀樹おつかれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも、僕です。

いい顔してるねぇ。 なんだかんだでしぶとく生き抜いてるゴージャス。

 

 

 

 

 

 

 

 

先日の更新で、一年近く放置していたにも関わらず、暖かくくだらないコメントを頂けた事に、軽い感動を覚えました。

つくづく、続けてみるものだと、噛み締めております。

 

 

 

そんな感動の渦の中で、また取るに足らない事を書くわけです。

 

 

 

唐突ですが、でかい焼酎の代表格的な「大五郎」

俺とお前と、大五郎の大五郎。

 

 

 

この類のでか焼酎の種類が増えてて、しかも方向性がなんかヤバくて気になります。

 

気軽に飲めるという部分を推したいのはわかるのですが、

 

 

 

ガンバリマン。  バリバリ25度

 

 

「後悔なんて時間の無駄だ 飲んで忘れろ!」

 

 

キャッチフレーズに勢いがありますが、ここらはギリギリ許容範囲。

 

 

 

 

 

さらに突き詰めて来た最先鋒

 

 

 

 

 

 

がぶがぶ君    ガツンと25度

 

 

 

 

 

 

これはやばいんじゃないかと。。  特筆すべきは、がぶがぶ君を飲むこの野武士の「目」

瞳孔が開いてる。。

 

「毎日ガブガブ飲まれる方におすすめの焼酎です。」という宣伝文句も、なんだか地獄への片道切符感が満載でしびれますね。

 

 

 

 

そんなこんなでここまでひどくは無いのですが、調べてみると味わい深い名前のデカ焼酎が結構あったので羅列。

 

 

 

 

 

 

 

ここらは有名どころです。 ビッグマン

 

 

 

 

ビッグマンからの流れなのか、この叩きつけたような書体グループが結構ありました。

 

 

 

 

 

 

そんな中での

ヤングマン     なんとタイムリーな。。

 

 

かすれた書体で「ヤングマン」

そのまま読んだら思わず「ヤグマン」

ヤとグの間にン入れるの忘れた みたいな感じで書かれた小さな「ン」。 

 

 

ヤだって勢いで書いてるもんだから、読みようによっては「P」みたいになってる。最高。ピグマン!

 

・・・・、まぁそんな事です。。  次。

 

 

 

 

 

 

ヒットマン  25度

 

 

 

「殺し屋」 という意味で捉えて良いのでしょうか。

まぁ過剰摂取である意味そんなことにもなりかねません。

レトロで可愛らしいイメージの書体で言われると、なんだか無理矢理笑顔を作らねばならないような不思議な感覚に。。

 

 

 

 

いたれりつくせり

 

 

これまた耳心地良いフレーズで誘いつつ、天国へ。

でも今までのに比べると、大してパンチも無くてつまらん印象に。

 

だったら、

 

 

 

 

 

 

超~とく  もっとちょう大   25度

 

 

いいですねぇ。 この末期感。

そこはかとなくネーミングから漂ってくる「手遅れ」の3文字。

 

飲み方は、やっぱり両手で豪快にラッパ飲みでしょうか。。

・・・・・

 

想像と同時に駆け抜ける悪寒。

怖いぜ、怖すぎるぜ。 

 

 

 

 

と、まぁ、ことほどさように多岐に渡るデカ焼酎ラインナップ。

 

是非、お試しください。僕はいらないです。

 

 

 

 

 

書ける時に書いて置く。 これが大事。 明日から出張。それなのに書く。

 

 

良い感じ。   では。。股。。。。

 

 

 

 

 

 

これを見て、思い浮かべたのが、

 

 

 

これでした。 これが僕の中での「光る砂漠でロール」

 

っていうか、なんなんだぜ!「光る砂漠でロール」って。

 

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. タンタカタン より:

    お久しぶりです♪久々の更新に猛り狂う程の喜びを感じております(´ 3`)

    いや~相変わらずシュールな画像と鋭い突っ込みですね(笑)
    感動を禁じ得ません‼

    そして、しばらくして更新すると、また近い内に更新されますよね??
    期待してます( ´∀`)

    • ガ汁 より:

      ありがとうございます。
      まだやってるよ的な感じで更新してみましたが、思いの外、反応して頂き、こちらも感動しております。
      更新の予定も無い中で、何かを見つけては保存しを繰り返しており、もはや私のパソコンは宇宙になりつつあります。
      頑張ってまた更新したいと思います。

  2. フィンガーポップス! より:

    ある意味、悲・George。
    スマホのお気に入りを消さなかった自分に拍手するとともに、お帰りなさいませ。
    素直に嬉しいですね。
    また、ちょっとずつ、アップお願いします!

    • ガ汁 より:

      お気に入りにまで入れて頂き、ありがとうございます。
      この形でブログを開始したのがもう10年以上前になります。
      継続は力なりですなあ。
      この先に待つものが何なのか全くわかりませんが(笑

      また来てください。忘れた頃に。

  3. ピエール より:

    酒ネタで思い出すのは、

    「鬼殺し」にストローが付いている理由が、
    アル中の震えた手でもこぼさずに飲めるというガセネタでした。

    ゴージャス松野のカップリング曲が「とことん酒」なのも期せずして伏線になっていますねー。

    それにしても、「光る砂漠でロール」なんて歌詞は意味不明すぎますね。

    テロップネタは大好物なので、続報をお待ちしてます。

    • ガ汁 より:

      鬼殺しのストロー。威力ありますよね。
      「酒をストローで飲んではいけない」と親から教えられた僕としては、酒飲みの「終着駅」なのだというイメージが拭い去り難いです。

      ゴージャス風情が「とことん酒」などとのたまうのも、人はいろいろな場所で精一杯生きているのだという視点で眺めると、なかなか味わい深いですね。

      また暇な時でもお訪ねください。

  4. ワンカッパー より:

    いつも、いつも、無駄知識をありがとうございます!

  5. FBI超能力捜査官 より:

    これは…なんとも引き込まれる文章を書きなさる。
    では、過去ログをしばらく読ませて頂きましょうかね…。

    • ガ汁 より:

      ナイストゥミートユー。
      ありがたいお言葉、恐縮でございます。

      しかしながら、しばらく読んだ後に襲ってくる「ズーンとした倦怠感」は筆舌に尽くしがたいと思われますので、あらかじめご了承ください。

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