おにぎりを地面に叩きつけたら跳ね返って青空に吸い込まれていった

いやぁ、空は広い。 僕です。 毎度です。 じーも発行直前です。 だからといって、別に何をしようとも思いません。 とりあえずこれを見ておくれよ。 !!!!!!!!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 なんかわかんないけど、コレを見て一気に熱という熱を奪われたような気持になりました。 ありがとう。「R」「Y」「O」。 これといった主張もなく、終わります。 では、お元気で。 あ、「じゃがいも...

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エアギター落とした

今さらですが、これは地域サイト「じーも」内の1コンテンツです。 どうも、僕です。 ハッピーターンの粉をハッピーパウダーと呼ぶコンセンサス、つまり同意はいつどこで得られたのでしょうか。 そんなことより僕の愛。 地元生活の活性化に1ミリも役に立っていない事実、しかし溢れる地元地域への愛情を酌んで頂ければこれ幸いでございます。 嘘だと思っている人が多そうですね。 あぁ、壊れる程に愛しても、1/3も伝わっ...

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為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 無職だけど

「無職だけど。」をつけると、どんな名言も台無しだそうです。 オラ、すっげぇわくわくしてきたゾ!無職だけど なるほどね。 はい、ご無沙汰です。 ちょっと気を抜くとこれです。 だけど何もなかったかのように行きます。 どうも、僕です。 トゥーワイド。いいですね。 お元気でしたか。 潮の満ち引きと関係があるのか無いのか知りませんが、たまにポイッと顔を出す、彼。 田原俊彦“ビッグ発言&rdquo...

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「要するに」が口癖の人はぜんぜん話が要約できていない

つまり、「要してない」 気がするんだ。 「どうも、僕d・・私だ。」「お前だったのか」 って、最近やってんですかね。 中田カウスの脅迫事件で、疑われて活動禁止の「コメディNo.1」の片割れの人。 知名度が低すぎて、「アホの坂田じゃない方」とか「もうちょっと有名になってくれ」とか散々な言われようです。 だから何?いや、それだけだよ。 そして、 またまた○○男子。今度は「スイーツ」だ >最近、草食男子や...

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あああ

こっそり夏来たんじゃね? どうも、僕です。 なんでか知らんが、ちょくちょく仰天な事をやる、石原プロ。 国立競技場に“裕次郎寺”建立7・5に23回忌大法要 >石原プロは21日、初代社長・故石原裕次郎さんの23回忌イベントの内容を明らかにした。日時は7月5日。最後の大規模法要と位置付ける今回は、会場の東京・国立競技場に“裕次郎寺”を建立、お墓のある横浜・...

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ああ、どこへ行く。

さわっやっかっな日曜。 おはようございます。 先日、スタッフから、 「パチスロBONJOVI」が出るらしいです。 という話を聞きました。 以前からお話している通り、もう何が来たって驚きもへったくれもないわけですが、 ついに外タレまで触手が伸びてきたとなると、これは、由々しき事態なんだと思います。 そんなことでちょっと思い立ち、 過去に、どんな有名人がパチンコに化したのか、 ほんの一部ですが、紹介し...

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ゆきゆきて、俊一

お元気でしょうか。 僕です。 ちょっとさかのぼりますが、 18日のトップニュースは、松本人志の結婚で埋め尽くされてしまいましたが、 実は、松本のニュースが無かったら、間違いなくトップニュース扱いになっていたであろう事実がひとつ。 河合俊一ってのがいますよね。 トレードマークとも言えるリーゼント。 一瞬シミケンにも間違えるほどの造形美。 そんなリーゼントの代名詞、河合俊一が、 17日のテレビ放送で、...

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EGUZAILU

上の表記は間違いですよ。 注意してください。 これも、一瞬だまされますね。 パナソェァニック・・的な何か。 どうも、僕です。 インフルエンザの影響で、マスクが手に入らないらしいですな。 「マスクを買え!」 「さぁ!マスクを手に入れるんだ!」 すごいことになっています。 ちょっとしたオイルショック。トイレットペーパー買い溜め。 無くなれば欲しくなるものらしく、 ネットオークションで手に入れようとした...

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隣同士あーなーたーとは違うんです

今さら。 どうも、僕です。 ちょいと前ですが、石田純一と、いしだ一成が揃って波乱万丈みたいな番組に出ていました。 司会「では、一成さんから、純一さんに一言」 一成「・・・・・いつもありがとう。」 純一「・・・・・・・・・・。」 感極まる純一。一成と固い握手後、抱きしめる。 ・・・・・・・・・・。 なんだこの空気。 なんだかわからないけど、休みの日の午前中からこれを見せられた日本人達は、なんだか可愛...

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ぱっとサイデリア

歌い継いで行きたい歌ですね。小林亜星。 言葉に出すと、なんて適当な言葉だろうとしみじみ感じます。 大きくおはよう。 小悪魔agehaだとか、そんなので、キラッキラして目がチカチカするような雑誌が売れているようです。 その波は、やはりヤングなお母さん方にも受け継がれて行き、 このような雑誌があるそうですが、 ママとギャルの両立革命。 やっちゃいけない法律は無いけど。 ママかギャルに絞れよ。と言いたく...

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