ゆず湯の柚子握りつぶす子供。チャック・ウイルソンかよ。

 

 

情緒ゼロ。

 

 

押し迫りました。

 

 

お元気ですか? 僕です。

 

 

 

 

 

 

本日もいつものようにメッセージ性ゼロの時間をお届けすべく、稼働。

 

 

 

 

ドリフであれば、通常、ここでいかりやがリビング風セットに腰掛け、世間話などに花を咲かせる所なのですが、特にお話する事もございませんので、割愛。

 

 

それよりも、なんとなく哀愁が匂い立つ日本文化センター。

 

 

 

 

 

 

 

そんな腕組んでわざわざ見入るほどのものなのか。豊島区の大澤さん。

 

こういうの見ると、なんだか全身に電撃が走ったような喜びがありますね。

 

 

 

 

 

ぐだぐだ続けますよ。

 

 

 

リリースしていたのは知っていたけど、孫-女の子バージョン-

これは売れたんでしょうかね。膝部分に何の工夫もない「孫」の文字。

こうなってくると、あたかも逸郎が孫を産み落としているような感覚すら覚えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そば食いねぇ! ふっくん布川

全然いいんだけど、その名前は何とかならなかったのか、ふっくん布川。

全力で「俺だよ!わかる?ふっくん布川だよ!」という絶叫が聞こえて来るような感覚。

悲しみ加速装置が最大値を振り切ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイ・ラブ・ビキニ 七星 光

踊り狂う若い娘をバックに、思いつめた表情の男。

もう犯罪の臭いしかしません。

それにしてもこの男は砂浜にうつ伏せに寝転がっているのか、はたまた悪友たちによって砂の中に埋められているのか、

後者だった場合、若干の哀れみが生まれ、同情したくなって来るから不思議です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昭和の西郷どん 西郷隆丸

海に立ってる!とか別にそんなのどうでもいいんです。

それより何より、僕はこの西郷隆丸の履いている下駄の鼻緒がウンコにしか見えません。

「あ、犬の野郎、ご主人様にウンコしやがったな。うふふ。」

そんな微笑みをたたえながら画像を見つめる自分が一番どうかしている事に早く気付くべきだとは重々承知しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

だからDESIRE 宮崎美子

一見、何もおかしなところは見当たらないと思うのですが、カップリングよ。

C/Wタカラ本みりん ってどんな曲だろう。

その一点突破。 歌ってんのか?歌詞は何? あー、ムズムズ。ただそれだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リスタート 清水健太郎

題名とジャケット写真の暗さ加減が相反しすぎていて震える一枚。

愛犬なのか、一緒に写る「茶~茶」なるワンちゃんも引き気味。

それもそのはず、シミケンが着ているそのジャケットが、その辺のダルメシアンを数匹集めて作った特注品のように見えるから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨーヨー 太川陽介

その題材を歌う意味、そこでジャケット写真を撮影する意味、その暗さである意味を全力で問うてくる問題作。

残像なのか霊なのか、後ろに見える黒い両手も写真の不気味さを際立てています。

わざわざ海の浅瀬でヨーヨーすることもなかろうになぁ。 向かって右のヨーヨーの残像なんて、下手くそなやつがよくやる軌跡。

出来もしない事をするな。と、一喝したくなる気持ちを抑えつつ、静かに鑑賞するのが吉。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クチャクチャボーイ 三井俊吾

行儀よく、食え。  もうそれしか言うことはありません。

あとこいつが座っているこのアーチ型のウンテイみたいな遊具、最近見ないね。

 

 

 

 

 

まだ売るほどあるんですけど、終わりが無いのでここらで。

 

気がついたらきっと年が明けているでしょう。

 

皆様、よいお年を。

 

 

 

 

 

 

これでいいのだ。 と思わせる何かがある。

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