【喜久家】 お店ブログ

喜久家
2008年8月の投稿

珈琲

こんにちは 喜久家2代目です。 最近の私はコーヒーにはまっています。 外出すると喫茶店に立ち寄り 自宅でも湯を沸かして飲み 缶コーヒーも色々な種類を買っています。 一日三杯までと決めて飲んでいます。 カフェイン中毒にならないため? ちなみにブラックしか飲みません。 コーヒーの味がよくわかるとか そんなこだわりではなくて 単純に太らないためにです。 メタボ対策です。 コーヒーを飲むとシャキッとします...

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日本の味

こんにちは 喜久家2代目です。 こんな東京の片隅に、 しかも駅から離れている当店に、 たまに外国人のお客さまがいらっしゃいます。 常連のお客さまがお連れになるわけですが 日本の味、お口にあいますでしょうか? 感想を聞いてみたいです。 とある常連の社長さんなんですが 中国に工場があり 現地で製品を作らせています。 そのため中国に出張することが多いそうです。 中国では蕎麦を食べることはできません。 と...

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稲光

今日の東京の天気予報は雨。 ところが昼間は晴れました。 予報が外れた? いえいえ、雨の時間はこれからのようです。 いまブログをご覧の方、 西の空を見てください! 稲光が走っています。 きっとあの雲の下では雷鳴が轟き 豪雨が降っているのでしょう。 自然の雄大さ、そして恐ろしさ。

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裏上喜元

おはようございます 喜久家2代目です。 昨日はとてもジメジメした一日でした。 湿気が多くて少し寝苦しかったです。 関東では大雨の警報が出ていましたが 今年は温暖化の影響でゲリラ豪雨が多いです。 都会にいると自然の猛威を忘れがちになります。 災害の恐さは体験してみないと分かりませんが 体験しているときには既に遅い場合がほとんどです。 頭の片隅に少しだけ恐怖心を持っていないと いけないのかもしれません...

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今日も元気に「いらっしゃいませ〜」

おはようございます 喜久家2代目です。 少し日差しも見えていますが 予報では雨。 これから天気が悪くなっていくのでしょうか。 今日は湿度もやや高め。 先週から雨の日が続いていますから 洗濯物が乾かなくて困ります ところで今年に入ってから 景気減退のニュースをよく聞きます。 物価が毎月上がる一方、支出は減っていきます。 ある統計では 家庭の支出で何を減らしたかという質問に 半数の人が外食を控えたと答...

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仲良し兄弟?

こんにちは 喜久家2代目です。 久しぶりに仲良し兄弟の登場です。 夏休みに入ってから 児童館にお友達が来ることが少なくなったので 兄弟で遊ぶことが増えています。 たまにパパが混ざったりしています 次男はもう1歳4ヶ月になりまして 活発に遊ぶようになってきました。 テーブルの上に登ろうとしたり 高いところのものをいじろうとします。 転んで泣くのはお決まりのパターンです。 毎日家の中でも外でも 面倒を...

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晴れが恋しい

おはようございます 喜久家2代目です。 梅雨ですか? と言いたくなるくらい雨の日が続いています。 週間天気予報では金曜日まで雨マークでした。 晴れのには暑くて大変ですが 太陽が見えないと夏という感じがしません。 少し晴れが恋しくなります。 ところで今朝の朝刊で読みましたが 今年は熱中症になる人が多いのだそうです。 確かにこの夏は厳しい暑さの日もありましたが 全体的には涼しい日の多い夏だと思います。...

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夏の終わり?

おはようございます。 喜久家2代目です。 とうとう北京五輪が終わってしまいます。 喜びあり、怒りあり、悔しさあり。 様々な感情が渦巻く感動的な大会でした。 今回の北京は時差が一時間でしたから ほぼ日中に見れたのも良かったですね。 改めて東京五輪を実現してほしいと感じました。 ものすごい盛り上がりになるでしょう。 そして葛飾区の小中学生は 明日から学校が始まります。 宿題は終わりましたか? 徐々に夏...

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裏上喜元

おはようございます 喜久家2代目です。 13日に開催された日本酒ナイトですが すでに第4回を数えました。 毎回違う銘柄をお出ししていますが その中には1本しか手に入らないという 限定品もありました。 参加いただいたお客様からも ご好評をいただいているのですが、 これを通常営業にも生かせないかということで 今回、 当店の日本酒メニューを変更したいと思います。 今まで置いていた日本酒を数本なくし 限定...

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ロックミュージックの社会学

Amazon.co.jp ウィジェット 『ロックミュージックの社会学/南田勝也』 以前から「ロックとは何だろう?」と ずっと考えていました。 それを社会学から考えた一冊。 ちなみに著者は 《アウトサイダー》《アート》《エンターテイメント》 三つの指標を用いています。 この本により 少なからず私の疑問は解消されましたし、 また現在ロックと言われている音楽が 本当にロックと言えるだけの価値があるのか ...

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